2009年11月04日

ネットサーフィンは脳の老化防止に良い

Dr.赤ひげ.COMさんの記事より。

ネットサーフィンは脳の老化防止に良いそうですよ。
ボケ防止にもなる、という事でしょうかね。

記事のタイトルは【ネットサーフィンで脳の老化を防止】

Dr赤ひげ.COM

この記事によりますと、UCLAでの研究で、それまでほとんどインターネットの経験のなかった人が約1週間ネットサーフィンをするだけで、特に決定を司(つかさど)る脳部位の活性が大幅に向上したという事です。(Dr.赤ひげ.COMより)

ネットサーフィンは、クリックを繰り返してページを変えていきますね。どのボタンをクリックするかを決める行為が、脳に良いようなんですね。

ネットサーフィンを始めると3時間、4時間はあっという間です。
目は疲れるし、姿勢が悪くなるのか肩もこる。
体に良くないことが強調されやすいのですが、決定・決断能力を向上させたり、維持させるのには良いのかもしれない、そんな研究結果です。


でもまぁ、何事もほどほどが肝心でしょうね。


ネットサーフィンを楽しむカップル


posted by hyg-27 at 16:43 | Comment(2) | TrackBack(0) | インターネットに関する情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
 歳をとってネットサーフィンが、脳の活性化にいいとは、本当に歓迎すべき言葉です。
 確かに私も言われてみれば ”そうだ”と思います。これからもよろしくお願い申し上げます。

 ブログ始めたばかりです。
「ネットサーフィン」という言葉は知っていましたが、やり方がよく解りませんので、教えてください。楽しそうですね。
Posted by 岡 田  潔 at 2010年02月25日 20:01
コメントありがとうございます。

「ネットサーフィンとは」で検索しますと、答えているページがいくつかありました。

例えば何かの目的であるサイトを見たら、そこにあるリンクページをクリックして、そちらのサイトに飛ぶ。そこにあるリンクをクリックしてまた別のサイトに飛んで……。
というような感じで、自分の興味のあるサイトを次から次へと「渡り歩いて」閲覧する事を、ネットサーフィンと言うようです。

ですので、やり方はただ、自分の気持ちのおもむくままにあちこちのサイトを見ていく。
自分の一番やりやすいブラウザで見ていかれればよろしいんじゃないでしょうか。

変な答えになってしまったかもしれませんが、これからもどうか宜しくお願いいたします。
Posted by hyg-27 at 2010年02月26日 14:27
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