2011年05月16日

GANTZ : PERFECT ANSWER

これもG・W前に見ました。

G A N T Z : PERFECT ANSWER

ジャンル: SF
製作年: 2010年
監督:佐藤信介
アクション監督:下村勇二
脚本:渡辺雄介
原作:奥浩哉
特撮監督/特技監督:神谷誠
SFX/VFXスーパーバイザー:前川英章
CG:豊嶋勇作、土井淳

演:二宮和也 :(玄野計)、松山ケンイチ :(加藤勝)、吉高由里子 :(小島多恵)、本郷奏多 :(西丈一郎)、夏菜 :(岸本恵)、伊藤歩 :(鮎川映莉子)、田口トモロヲ :(鈴木良一)、山田孝之  :(重田正光)ほか

goo映画 より


電車の中での乗客を巻き込んだ戦闘シーンは迫力ありました。

内容は1より良かったんではというのが感想です。


ただ、最後の方の、玄野と小島が二人とも星人にやられてしまうシーンでの二人の会話とかやり取り、

長いですね。

ほんの一瞬の出来事を、何分もかけて延々とやるというのは、日本とか韓国のお家芸というか、

見ていて「もう分かったからいいよ」って気持ちになります。


GANTZ - Wikipediaを見ると、コミックの方はまだ連載中なんですね。

自分は10年くらい前にちょこっと読んだだけで、それ以降は読んでません。

終わってないとはすごいというか、息の長い、人気作品なんですね。


映画の結末は、いろいろな意見、感想があると思います。
特に日頃からコミックを読んでいた方には。

自分はと言えば、共感できました。

玄野は、あういう道を選ぶしかなかったのかもしれないと、思いました。




見た感想(ちょい甘め)
項目指数(星の数が10が最高)
ストーリー展開
面白かった
感動した
見て良かった





タグ:SF 邦画
posted by hyg-27 at 12:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画の紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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